緊急速報です!
7月27日(月)早朝5:15より、関西地区のみですが朝日放送(6ch)『おはようコール』にて、『ソクラテスの弁明 関西弁訳』のプチ特集が組まれ、放送されます。3分~5分ぐらいの長さだと思うのですが、早起きしてチェックしてください。北口社長の銀座もとじ夏バージョン浴衣姿が拝めます!
鬼束ちひろ、墨画とコラボした新曲「陽炎」で日本の美を表現!のキャッチコピーで、ヤフーニュースのエンターテインメントのところに東の記事が掲載されました。、“東學、鬼束ちひろを描く”という夢のコラボレートが実現した、とあります。記事全文はコチラ→
コテコテせず、
米朝さん風。(7/23、毎日新聞 夕刊 特集ワイド)

毎日新聞夕刊編集長の松井氏が自ら取材し、執筆してくださった本日の毎日新聞 夕刊。2面の特集ワイドというページ。にぎやかな道頓堀をゆかた姿で、マメ連れて、なにわのソクラテスはんが歩いています。とても読み応えのある記事、面白かったのがコラム中にある「法廷で方言、どう生きる?」というコーナー。裁判員制度に関心が集まるなか、方言はどんな役割をはたすか?ということを、方言研究者の方にインタビューしたりしている。この記事、こちらでも読めます!
黒き血の宴~モノクローム絵画展~ 明日からスタート。

モノクロームで描かれた作品のみを展示する、企画展に招待されました。
関東関西で活躍する新人からベテランまで八人の作家がエッチング、鉛筆画、水墨画、ペン画、様々な技法を用いてモノクロームの魅力に迫ります。
2009年7月23日(木)~8月4日(火)
12:00~17:30(最終日は16:30) 水曜定休
入場無料
Artist(五十音順)
東 學(G・Azuma)
こだま美瑠兎(M・Kodama)
高田美苗(M・Takada)
中嶋清八(S・Nakashima)
林由紀子(Y・Hayashi)
ミズタニカエコ(K・Mizutani)
宮島亜紀(A・Miyajima)
横山浪漫(R・Yokoyama)
会 場/ギャラリーedge
〒530-0047 大阪市北区西天満4丁目8-5 衣笠ビル2F



鬼束ちひろさんニューシングル「陽炎」CD発売のリリースが皆既日食である今日、HPにて発表されました。ジャケットの絵は、鬼束さんの希望による、東画伯の描きおろし。ライナーノートには、全体図が載っているそうです!
ニューシングル 「陽炎」 リリース決定!
昨日の読売新聞夕刊P5に、『ソクラテスの弁明 関西弁訳』の記事が掲載されました。629真っ最中の暑い日に、取材にきていただいた読売新聞の待田記者、とても丁寧な記事を書いてくださっていました。こういうふうに、自分のフルネームをしっかりと名乗って記事を書くって、とても大事なことですね。すべての発言にきちんと、自分の刻印を押していくこと。ソクラテス君はそういうことも、教えてくれていましたっけ!
大阪のデザイン専門学校OPUSのWEBで、卒業生の活躍を紹介するコーナーがあるのですが、そこになんと、いまではすっかり「神戸コレクション」のメインデザイナーとして君臨する中村佳苗が、登場しています。福井のおとーさん、おかーさん!!みてやってください。
まめみつをドッグランに連れていってる途中、義母から携帯に電話。
「さっき、会計士さんから電話あって、週間文春にひろやす載ってるゆうてたで!」
・・・おお!!そうか、もう掲載されていたのか!!

さっそく買ってみると、おお、55ページにまんちゃん社長、写真入りでのってある。満面の笑顔だ。
関西弁である必然性について・・・うーむ、「関西人は商売がうまい」と締められるのは
いかがなものかと思いつつ、まあ、先の義母のうれしそうな声からして、親孝行になったのだろうと
まめとみつを走らせながら、そうだね、親孝行になったよね、と笑う。
なんとまあ。めずらしく女性誌に、話題の「ソク弁!!」が推薦されておりました。この情報を教えてくれたのは東京の友人K子。彼女がヘアサロンでなにげなくCLASSY.をぱらぱらめくっていたら、この本が載っていたそうで、さっそく写メしてくれました。にしても、女性誌に。嬉しいことです、むずかしそーなこというて頭でっかちになっている男性にがつん、といっぱつかませるのは女たちの恐れを知らぬ行動力!!とはいえ、ソクラテスは今の時代にいきてたら、ぜったいもてないだろな。だって、ゆーずーきかなさすぎ!!!

「本日開店!ハズレなしの
CLASSY.ブックストア特集」P201にて
大阪・神戸の書店12軒が推薦‘100%笑える’一冊というコーナーで、心斎橋アセンスの小山雄平氏が、推薦してくださいました。
「働く女性にも、ソクラテスが生きる力を
与えてくれると思いますよ」とコメントあり。