

「祭になった絵師」絵金さんの本についての著者インタビューを、ということでガクさんが取材を受けました。『美術の窓』という、その名のとおり美術の専門誌。読み応えのあるしっかりとした紙面です。絵金について語るガクさん、今回の本に関しては、装丁・デザインを担当するだけでなく、ひとりの絵師としてダイスキな絵金さんに近づいた、という感じ。いい仕事をさせていただきました。興味ある方は、紙面121ページをご覧下さい。
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